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 2006.05.21 なっがーい!
なっがーくなっちゃいました(T_T)ラジオレポ。

いつも二人だけ(相葉ちゃんと黒ピー)でも長いのに、
今回はもう一人加わっちゃって、

なんで私・・・こんな事してるんだろうって、
ちょっと途中疑問に思ってみたりもしてしまいました(爆)。



追伸:レコメンレポ。




■ケータイメール早打ち30秒■


(↓※この時のコーナー名言う時の言い方↓)
相葉「ケータイメール!はやう・・・・ふふふふふふっ(←照)!ゴメンなさい!(←言い方が激可愛い!!!)早打ち30秒!」
(要は、コーナー名言う時に噛んじゃって照れちゃってるって事ッス!相葉雅紀激カワ!!)



相葉「やっぱねーなんか今日おかしいなぁなんかー。噛んじゃうんだよねぇ!」
黒「もぉー。タイトルコールは大事ですよぉ!」
相葉「大事だよねぇ!汗」黒「取るよ?俺がそのうち」
相葉「いやゴメゴメゴメン!」
黒「”ケータイメール!早打ち、30びょー!!”」
相葉「いやー完ぺきだね。」黒「うふふ」
相葉「いやぁなんでだろ。なんか噛んじゃうし、なんか噛んだ事に対して申し訳なくないんだよね。面白くなっちゃってさぁ。全然罪悪感が無くなってきちゃった。笑」(その間中ずっと黒ちゃん笑ってます。笑)
黒「まぁ・・まぁねぇ。まぁそういう時もある。」
相葉「そうだよね。しょうがないね。今日は頑張っていきますよ!」黒「ハイ!」
相葉「これはね前回の、■公開企画会議■で、採用された企画ですね!”30秒間で何かにチャレンジする”というリスナーのアイディアを、もとに、今回は、ケータイメール、はやうっ・・早打ち30秒!」黒「はい。笑」
相葉「やりたいと思いますけども」黒「はい」
相葉「じゃあこの説明を、ウチの大塚(←スタッフさん)がします!よろしくぅ!」

大塚「えー今回のですね、あの、『ケータイメール早打ち30秒』というのは、あの、ケータイメールでですね、新規のメールを開きまして、本文のところに、どれだけ文字を打てるか競争します。

相葉「なるほど、じゃあ、まず自分の携帯を皆持ってー♪」
大塚「それでですね、あの、まぁ何が問われるかというと、まぁ”変換のコツ”みたいのを」相葉「はいはいはい。」
大塚「例えばその『山手線の駅の名前』だったりとか、あと『動物の名前』とか、まぁお題がこれから出されるので、そのお題に沿って文字を打ち込みます。」
相葉「俺結構わりかしね、最近メールに関しては早いと思いますんで、得意だと思います。」
黒「俺も・・俺もね、あるとき、エレベーターの中で、ちょっと満員・・満員系だったんだけど~ピピピピピピって打ってたら~おばちゃんたちが、『早いわねぇー』って。」
相葉「言われた?そんな・・エピソードがあるの?俺はねぇだってねぇ。メールが来るじゃん?で、あまりにも(自分が打つのが)早いから、ちょっと恥ずかしいから、ちょ・・・わざと遅らせて・・打つぐらいだもん」
黒「え?ちょっと待って。・・あんま返ってきたタメシないけど俺。」
相葉「・・・・・・あ、そうだっけ?(←小声)」
黒「うん。」(大爆笑)
黒「いつも一方通行だもん俺。」
相葉「あひゃひゃひゃ!(いつもの笑い方で。笑) ゴメン。やろう。やろう」
黒「あっはは!あれいまちょっとテンションややダウンだったね。」
相葉「いや、いや。。じゃあ一個目のお題はなぁに?」
大塚「ハイ。一個目のお題は、えー『都道府県の名前』。」
黒「47都道府県」
相葉「30秒で打てっかな?47都道府県!」
大塚「・・・・」
相葉「大塚!いいぞ!」
大塚「はい!行きまーす!よーい・・・スタート!」
(早打ち中)

相葉「うわっ!超難しい」

『10秒前』
相葉「えー!早ぁ!!」

大塚「ハイ終わりでーす!」
相葉「えぇぇえ!!・・・(黒ちゃんに対して)触んないでもうそれ以上触んないで!(大塚に対して)触ってるよなんかちょこちょこ!」
黒「触ってないよぉー!」
相葉「コチョコチョ今こちょこちょしてたぁ!」
黒「触ってねぇよぉー!」
相葉「やらっしーなぁ!」
大塚「あ、最後これ入れようとしたんですか。(その後爆笑)」
相葉「何々?最後何いれようとしたの?」
大塚「『大阪』を、「」を入れようとして「」で終わってます。笑」
相葉「あ!じゃあダメだそれ!」
大塚「じゃあまず・・黒ピーの方から、チェックします。『千葉』、『三重』、『栃木』、『茨城』、『鹿児島』、『沖縄』、『名古屋』は県じゃないので外します。笑」
黒「おーいちょっと待ってくれよぉ!」
大塚「大阪はダメなので、7個です!」
相葉「7個!?」
黒「東名阪(←漢字合ってますかな?;)って言うだろー?」
相葉「えぇ結構7個・・」
黒「名古屋って県じゃないの? え、名古屋って何?」 
大塚「今・・いま愛知県の人は怒ってますよちょっと。」
黒「あぁーーごめんなさい!」
相葉「あぁーーーーーーあ。ヤメテそういうの。ホントにぃ」(黒ピー苦笑い)
黒「しまったぁ!」
相葉「結構入れたねぇでもねぇ。」
黒「だってだから早いって言ったじゃーん俺ー」
相葉「ちょ・・・俺何個?」
大塚「じゃあ続いて相葉ちゃんのをいってみます。『千葉』、『東京』、『福島』、『福岡』、『富山』、『沖縄』。えー六つですね。」
相葉「ふふふっ!」
黒「イエーイ!!イエイイエイ!だって俺、八つ打ってるぜ?一応。一応八つ打ってるからさぁ俺さぁ。『名古屋』って間違えちゃったけど。一応八つ打ってるの。で、俺も考えながら変換が楽な県とか、あの短い県とかを探してたわけ。(※その際に相葉ちゃんの相づち)」
相葉「えぇぇぇぇええ?」
黒「だって、相葉ちゃんも始め千葉・・千葉スタートだったっけ。」
相葉「そう俺千葉からね、どんどん、上がって行こうとしたの。千葉→茨城って。千葉→東京の方行っちゃったから、その次長野かなぁって思ったら、福岡になっちゃって福島になっちゃって。」
黒「ほら、あはは!全然てんでバラバラで頭に浮かんだのを打ってるだけ」
相葉「そう・・だからダメなんだよね!これ順を追わないとダメだよ多分。わーとりあえず一敗ってことだよ」
大塚「じゃあ今ので慣れたと思うんで、」
相葉「慣れた慣れた。じゃあ練習は終わりで本番行こう!」
大塚「はい!じゃあ本番の方行ってみます」相葉「よし!」
黒「おいおい・・・笑」相葉「くっふふふふふうー」
黒「今のも本番だろ!って!笑」
相葉「・・・・よし!次は何かな!」
大塚「はい!じゃあ続いてのお題はですね。『芸能人の名前』を」
相葉「うわ難しいよぉ!」
黒「えぇぇぇえ!!それはダメだよ!」
相葉「フルネーム!?」大塚「・・・ハイ!」
相葉「でもさ、難しくない?やめようよ芸能人は。」
黒「大丈夫。出来るって!」
相葉「・・・・出来る?」黒「出来る!(断言)」
黒「だって、ぶっちゃけ、・・・あの・・変な話、自分も入れられるんだよ。」
相葉「何その”芸能人だったのよあなたは”みたいなその言い方!笑」
黒「あっはっは!」相葉「知ってるわそんなもん!笑」
黒「じぶ・・」相葉「知ってるわそんなもん!」黒「自分もいれられて、しかも身近に、他に4人もいるんだよ?その時点で5人は打てるんだよ?」
相葉「あ!そっか!ウチのジェイムファミリーで攻めればいいんだ!」
黒「そうだよぉー?」
大塚「あとは、やっぱ短い名前の方がすぐ、打てるんで、ピーコさんだったりとか、そういう・・」
相葉「あぁ~~!!」黒「カタカナの人かぁ・・」
大塚「そういう方向に行くと・・・なんとか・・」
相葉「あぁーなるほどね!よーいスタート!」黒「おぉーいちょっと待て!早い!早いよまだ笑」
大塚「じゃあ準備の方は・・大丈夫ですか」黒「ハイ」
相葉「ちょ・・・じゃあ・・ちょっと待ってちょっと・・・いいよ。いいよいいよ。」
大塚「それでは2回戦・・・スタート!」
(早打ち中)

黒「あ、出てこない・・・あ!出てこない!!」
相葉「え・・・え。分かんない・・・うっそー!汗」

大塚「はい終わり~」
相葉「あーーーーーーーーーーぁ!!!Σ( ̄■ ̄;)」
黒「ヤバイ!ヤバイ!今回・・今回俺ね、自分にこだわった俺!」
大塚「・・・・・・・・・これ勝負・・・これ勝ちに行ってないですねこれね。」黒「(大爆笑)」
大塚「趣味じゃないですかこれ~」
黒「ゴメン自分にこだわった今。こればかりは外せない!芸能人と言われたらね、外せないのよ僕は。」
相葉「まぁそれはやっぱ・・相葉雅紀的な?」
黒「そうねぇ相葉雅紀的なね。でもね、相葉雅紀ってね、ホントにね、いれずらいの。」
相葉「画数が多いからね」
黒「ちがっ・・『相葉』で出てこないからね1回で。」
相葉「そう!」黒「登録しとかないと(出てこない)」
相葉「確かに」黒「相葉の「葉」が場所の「場」になっちゃうからね。」
相葉「そうだねぇーその間違いよくないからね。」
黒「うーん」
大塚「じゃあ答えの方言ってみます」黒・相葉「ハイ」
大塚「えーじゃあ黒ピーの方から。『稲葉浩志』、『はなわ』(一同大爆笑)・・これ意外と勝ちに行ってるじゃないですか!」
黒「違っ・・さっきピーコさんとかでもいいって言ったからぁ、はなわさんしか浮かばかくて、じゃあこれでいいやと思って、」
大塚「あと、『松本・・孝弘』またこれ趣味に走りましたねー。」
相葉「そうですねぇBzが・・」
大塚「『中山美穂』、4人ですね。」黒「ハイ」
大塚「これ相葉ちゃんは入れてないんですか?」
黒「だから相葉の「葉」が出てこないの。(相葉「これショックだなー」)」
相葉「ちょっとこれショックだなー。ショックだよー!」
大塚「『稲葉』の「葉」と一緒じゃないですか?」
黒「稲葉は出てくるの!「いなば」って打てば。相葉は「あいば」って打っても出てこない」
相葉「またぁ~!出てくる携帯もあるよ?」
黒「出てくる携帯。俺も出てくる携帯だよ登録してるからぁ。」
大塚「じゃあ4つということで!次。相葉ちゃんの方いってみます。『MEGUMI』・・」
黒「あ、ズルイそれ。・・・え!MEGUMIは英語で打ってあるって事でしょう?」
相葉「いや・・ちが」
黒「だってあれ正式標識はさぁ変換すると英語じゃないよね!(爆笑)」
相葉「違うよ!めぐみちゃんはMEGUMIちゃんだよ!」
黒「ひらがな・・・じゃないでしょう?(爆笑)」
相葉「どう考えてもめぐみちゃんはMEGUMIちゃんだろ?!」
黒「英語でしょ?エムイージー・・」
相葉「違う!めぐみちゃんはMEGUMIちゃん・・。」
大塚「まぁでもめぐみちゃんはMEGUMIちゃんなんでぇー」黒「えー!?超甘くない?」
(一同大爆笑)
黒「甘くない?それ!」
相葉「めぐみちゃんはMEGUMIちゃんだもんね!」
大塚「はい!じゃあ・・『MEGUMI』、『下平さやか』」相葉「うん!」
大塚「これ(『下平さやか』)渋いとこ行きましたね。アナウンサーでしょ」
相葉「そうでしょ。で、「さやか」は平仮名だってのが俺の頭の中に・・」
大塚「当たってます当たってます!」
相葉「もう一つあるでしょ?」
大塚「もう一つのこれなんですか?この・・・」
相葉「『』!」
大塚・黒「・・・・(爆笑)」
大塚「(黒ピーが爆笑する中)これ・・これ、これ・・これ・・これ・・!(黒「一人二役みたいな!笑」)これ不思議に思ったんですけど、な・・なんで苗字しか書いてないんですか?」相葉「あっはっは!」
大塚「「めぐみ」で終わってるんですよ。」
相葉「恵さん!恵さんだよ!」
大塚「(MEGUMIの発音で)「めぐみ」、(恵俊彰さんの発音で)「めぐみ」、」
黒「(笑いながら)ダメだよ!フルネームじゃないもん!」
相葉「恵さんてじゃあ何?下の名前。」
大塚「『俊彰』。」
相葉「あぁーーー!そうなんだぁ!!」黒「そうだよぉ!」
大塚「でぇ4つ目に~何故か『あいて』としか書いてないんですけど・・」
相葉「(笑いながら)『相葉』って打とうとしたら『あいて』になっちゃったの。笑 ちょっと間違っちゃった!(←カワエエ!!!)失敗したねぇ~」
大塚「じゃああの3つという事で、第2回も、(黒「まぁまぁ」)黒ピーという事で!(黒「まぁまぁね。」)」
黒「テンキュー。テンキュー。」(BGM:パッパカパー♪)
相葉「なんだよぉーーーそれぇーーー・・・じゃあ続いて最後の!」
大塚「3つ目行きます!」
相葉「だから、今だって2対0でしょ。じゃあ、最後の問題は3ポイントね!
黒「ちょっと待ってあっはっはっはっは!!(爆笑)」
大塚「じゃあ・・じゃああのー」黒「もうホントに都合がいい!」
大塚「じゃああのー練習、二つやったんでー」相葉「うん」
大塚「本番行きます!」相葉「本番行きまーす♪」
黒「おーーーーー塚!大塚!!(怒)」相葉「大塚行こう♪何?」
大塚「じゃあ・・・あの、3問目は、やっぱ二人は都会人という事で、『山手線の駅の名前』・・」相葉・黒「ちょっ・・わー!!ちょっと待ってちょっと待って!!」
黒「それはツライ!ちょっとツライ!・・ちょっと山手線はねー?」
相葉「山手線はキツイなー俺」
大塚「(構わず)準備はー・・・いいですか?」
相葉「これ3ポイントね!・・勝った方ね!」
大塚「じゃあ本番行きまーす!よーい・・・スタート!」
(早打ち中)

黒「・・・・あー間違った!」

相葉「・・・・・・・よっし!」



大塚「ハイ終わりでーす!」
相葉「あぁぁぁーーーー。いや俺結構頑張ったよでも!あぁちょっと多すぎたかな。いや、文字数多いのばっか選んじゃったからね(苦笑)」
大塚「(爆笑)」
黒「頭の中に出てくるのがさ、濁点とかさ、小さい「ょ」とかさ、そういうのが付いてるのばっか出てくるんだよねー!」
相葉「いやーこれまいったなー・・・。」
大塚「これは変換できなかったですね。」相葉「ねぇー」
大塚「じゃあ早速答えの方行ってみましょう!まずはあの、黒ピーから、『品川』、『恵比寿』、『大崎』、『代々木』、『渋谷』、『池袋』(駅名言う度に相葉ちゃんの相づち。笑)おぉこれ意外と頑張りましたね!」相葉「6個!?」大塚「六つです!」
相葉「いやーでもさ、でもまだちょっとなんか・・」黒「テンキュー!テンキュー!」
相葉「『品川』『大崎』がまだちょ・・あぁなるほどね!そっち回路なん
だ守備範囲が!」黒「そうです!守備範囲が!」相葉「なるほどね!」
黒「『池袋』はぶっちゃけ守備範囲じゃないんだけど、最後にあれ?って思って、東京違う。池袋・・新宿も小さいのがあるなとか考えちゃって」
相葉「あぁ~なるほどね!そういうとこ? 僕の守備範囲ちょっと説明してあげて。」
大塚「相葉ちゃんの守備範囲。(相葉ちゃんの答え)『東京』、『御囲地町』、『日暮里』(相葉「よいしょ!」)、『西日暮里』(相葉「よいしょぉ!」)、『鶯谷』(相葉「よし来たぁ!」)。」
相葉「・・どう?」
黒「ねぇちょっと待って。『日暮里』と『西日暮里』って山手線?」
大塚「ハイ(即答)」黒「ハイすいませんでしたぁあはははは!」
相葉「そーだよ怒られるよ?ホントにぃ・・・・俺何個?」
大塚「残念ながら・・・5個です。」(一同爆笑)
相葉「じゃあやっぱ『鶯谷』とかね、長いもんね!笑」
黒「いつも俺が一個上をいっちゃうんだなこれが!・・・じゃあ黒川は5ポイントってことでよろしいですか?」
相葉「えぇぇぇぇぇぇーーー?」
大塚「じゃああの・・黒ピーの・・勝ちということで!」(BGM:パッパカパー☆)

黒「あざーっす!!」
相葉「まっじかよー・・・・。ということでね、これはね、絶対盛り上がるね!」
黒「盛り上がるね!面白かった!じゃあ、これに負けた敗北した相葉さんには、番組の最後に、モノマネをしてもらいただきます!笑」
相葉「・・・ハイ。。笑 ということでね、あのー皆さんもですね!30秒チャレンジ、アイディア募集しますんで、是非是非、『こんな事やったら面白いよー』とか、『あんな事やってください』とか、是非是非、アイディア送ってください!よろしくおねがいします!」







・・・・・・・・・・。






+。:.゚ヾ(*´∀`)ノ゚.:。+゚ (←達成感に満ち溢れたらしい)

有り得ない長文になってしまいましたm(__)m

もう寝ます。トホホですよホントに_| ̄|○笑

読んでくださった方、いらっしゃるとすれば(笑)ありがとうございました!
拍手なんか・・・・お待ちしてますッ☆(めっちゃ待ってんじゃん


それでは!おやすみなさい!


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