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今日のお祭りに行く前、Mちゃんと二人でお友達3人を駅で待ってたんです。

そんで、博多駅までどんくらいかかんのかなー?と思って
料金見てたら、駅員の方が声をかけてくださいまして、

駅員:「どこまで行くんですか?」

この時私は、
今から行こうとしてる切符を探してると思われてるのかも!
っと思ってたのです。だから

私「あ、今日は行かないです」
駅員「じゃあいつ行くんですか?」
私「9日です。」
駅員「どこに?」私「博多駅です。」

そしたら!!そしたらこの後駅員さんが・・・・・っ!!!!


「中学生ですか?」

ってぇぇぇーーーーーーー(T□T)!!!!!

そんでその後、私らは苦笑しながら

「高校生です・・(笑)」
って言ったら駅員さんも謝ってくださいましたよ。。笑


まさか、私らが最高学年だとは思ってないんだろうなぁ・・・笑



私、これでも来年の春から社会人です(爆)


追伸:レコメンレポ
※今回はちょっと怖くてたまにイヤホン外して聴いてました;;






■世界 お化け 博覧会■

相葉「お化けの話なら任せてください。嵐の中でも霊感が一番強いと言われている相葉雅紀です。僕もねぇ昔はねぇ。階段トリオで頑張ってたわけですけども。」
黒「えぇぇぇ?ちょっと待って」
相葉「・・・・ハイ?」
黒「階段トリオでしたか?」
相葉「まぁそれはウソなんですけど」黒「ハイ」
相葉「階段トリオを見て頑張ってたわけなんですけども。」
黒「見て頑張ってたわけなんですね。(笑)」
相葉「今日はですね、世界のお化けについて、レポーターを呼んでおります。お化けのことならなんでも任せろ。この人、【好きやねん大塚】さんです。どうぞ!」
大塚「ハイ!世界のお化けについて、ご紹介します!まずは、吸血鬼、ドラキュラです!吸血鬼ドラキュラは、アイルランド人の作家【ブラムストーカー】の恐怖小説。"吸血鬼ドラキュラ"に登場する吸血鬼です。処女の生き血を好むとされています。」
相葉「なるほどね?」
大塚「『あぁ良かった。ドラキュラに、襲われなくて』と、思ったあなた。大人ですねぇ~」
相葉「何を言ってるんですか。(笑)何を言ってるのぉ?」
大塚「太陽光線に弱い。十字架に弱いといわれています。ドラキュラは、ルーマニア語で”ドラゴンの子ども。悪魔の子”という意味を表していて、あくまでも、小説の主人公です。英語で言うところの、"バンパイア"。即ち吸血鬼の伝説は、東ヨーロッパ、バルカン半島を中心に、各国にあります。ここで、第一問。」
相葉「結局問題だったんだ・・・(笑)」
黒「あ、今日もクイズやんの?」

Q1:ドラキュラが嫌いな食べ物はなんでしょうか。
なまこ
(相葉「あぁ~なまこね!形がね、ビジュアル的にも悪いですからね」)
しいたけ
(相葉「椎茸美味しいですよ!椎茸菌でね。椎茸菌が。」)
にんにく
相葉「にんにくねぇ~にんにく。これ、臭いですからね。でもパワーが出ますからぁ。基本的に僕はにんにく大好きですね、じゃあ行きましょうか!いっせーのせ!3番!」

♪ピンポンピンポン★


大塚「ともに正解です!」
相葉「やっぱりね。これはだって常識問題ですよ!」
黒「これ常識ですもん」
大塚「じゃあ続いて行きます!続いてはフランケンシュタインについてなんですけども。(以下、フランケンシュタインについての説明)ここで、第2問!」
相葉「なげぇよ!もうなんか前フリがさぁ!もっとかいつまんで行こうよぉ!」
大塚「はい!そこで!行きます」

Q2:ドラキュラ・フランケンシュタインと共に、ヨーロッパの三大怪物と言われているのは、次のうちどれでしょうか
狼男
スパイダーマン
マイケルジャクソン

相葉「おぉぉ~!」
黒「ポォーー!ですよね。」
相葉「そうですねぇ(笑) ドラキュラ・フランケンと来まして、じゃあ行きましょうか。いっせーのーせ!1番!」

♪ピンポンピンポンピンポン★


相葉「狼男」
大塚「またしてもともに正解です!」
相葉「これも、僕の中では常識中の常識ですね。何故かというと、僕の世代だと、怪物君が物凄い流行ってたんで、かーいかいかい♪だったんで。だからこれはスゴイ簡単でしたねぇ」
黒「そうですねー。僕の時代も怪物くん流行ったんでぇ」
相葉「あれ?同じ世代・・・かな?もうちょい上なんじゃないですか?」
黒「え?」
相葉「怪物くん知らないですよね」
黒「知ってますー。手が伸びるんです。こうやって・・」
相葉「あぁーよく知ってますね。」
黒「見てました僕」
相葉「じゃああの狼男、フランケン、フラケン、ドラキュラ、あとあの男の子、なんて名前か知ってます?」
黒「怪物くんですよ」
相葉「怪物くんとあともう一人の男の子、のびた君的な」
黒「し・・知りません」
相葉「あぁそうですか。じゃあ次行きましょう。(←淡々と)」
黒「ふっふっふっふ!」
大塚「そんな、そんなですね、日本にもですね、あの、色々なお化けのスターがいるわけですよ。」
相葉「おぉ!」
大塚「文化放送が、以前あった四谷には四谷怪談という話があります。」
相葉「四谷怪談有名ですからね!」
大塚「江戸時代、岩という女の人が病気になったんですけども、すると、夫がですね、他の縁談があったがためにお岩さんを邪魔して、人を頼んで色々やったわけですね。結局お岩さんは死んでしまったと。」
相葉「なるほど。そんな、あれですね。僕、聞いた話によると、前、四谷の文化放送で、スタジオで録音してるときの話なんですけど、こないだ、ラジオドラマやったじゃないですか。相葉雅紀くん主演で。黒ピーがマネージャー役で、大塚君が出演した。あれの、袋からぬいぐるみを出す音を収録してたらしいんですよ。奥さんが。その時に、入ってはいけない音が入ってしまったと。」
黒「ほぉほぉ!ほぉ!」
相葉「それで情報を聞きつけたんです!それでその音が、今コチラにあるらしいんですけども、僕は正直聴きたくないんです。」
黒「まーねまーね。」
相葉「じゃあ聴かないで終わります?」
黒「・・・・・・いやいやいやいや。多分みんな聞きたいんじゃないですか?」
相葉「聴くのぉぉーー??」
黒「ハイ。聴きます」
大塚「じゃあ、音の方、宜しくお願いします(スタッフに)」


音流し中・・・


大塚「解りましたか?」
黒「『くはっ!』ってやつですか?」
大塚「これちょっと解りにくいリスナーもいますんで、説明しますけども。これ、スタジオでは、誰も喋ってないんですけども、人の声が入ってたっていう」
黒「ふぅーん」
相葉「えぇやっべぇよ・・・。じゃあもう一回聴きましょうか」
大塚「もう一回聴きましょうか」


音流し中・・・

相葉「やっべぇ俺鳥肌立ってきたぁ!!」
黒「これは・・・あれですかね。誰かに襲われた系の、時のなんかピンチの、『はっ!!』に聞こえますけど僕には」
相葉「いやーでもねぇ。こういう話はもうしないほうがいい。もうやめようもうやめよう!」
黒「もうやめましょう」
相葉「また来週!」
黒「・・・・はっはっはっはっは!」
相葉「ふふふふふふ! という事でですね。えぇまぁ色々ありますけど、こういうのはあんまりね?何かのメッセージかもしれませんから、それをやっぱり読み取れる、ね。力のある人と力の無い人がいます。」
黒「はい」
相葉「第六感的なね?ですから、あの・・・なんかねメッセージ、解る人がいるならば!」
黒「教えてほしい(苦笑)」
相葉「どうにかね。して欲しいけども。うん。しょうがないですね。という事で、世界お化け博覧会でした!」




正直音流れたときはイヤホン外してました(爆)


真夜中にそういう事をしないの・・・・ッ!!!!!笑



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