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さてさて、先程のレポをアップした後。

きっと誰も見てないんだろうなぁ・・。見ても呆れてるだろうなぁ。

とネガティブ人間になってましたところ!
拍手に有り難いメッセージを頂きまして(T▽T)!!

16時頃の「レコメンレポ~」の方、有難うございますm(__)m!!


それでは、お言葉に甘えて後編にいきたいと思いますっ!!!







相葉「続いて、『 【相葉ドラマ、火曜サスペンス劇場】』」
黒「あははっ!金曜ね(笑)」
相葉「あ!!金曜。(笑)、『 【相葉ドラマ、金曜サスペンス劇場】。これは、相葉探偵と黒ピー刑事が謎の事件を解決するドラマです。犯人役の演技がヒドイのが、課題。(黒ピー後ろで爆笑)』」
黒「これ・・は、演技がヒドイっていうのは・・大塚の事ですか」
相葉「(即)そう、だから、犯人役になるには大塚が最適だからぁ、これはだからやるとしたらこれもいいと思いますよ俺。」
黒「ふふっ・・富良野塾ねぇ」
相葉「うん・・。これだから、まず1回大塚が、富良野塾で習った、ねぇ?作家能力をぉ、ね?発揮して。えぇと何分?えぇ3分なら3分、5分なら5分て決めてぇ、一つストーリーを作ります。で、リスナーの皆さんに、3人で、きん・・金サス(?)を、プレゼンします。それから、そのリスナーの皆がノってきたら、その・・リスナーの皆さんに書いてもらっていけばいいじゃないですか。サスペンス劇場を!」
黒「あーあ。まず大塚に書かせたら、自分の出るところがスゲー少ないと思うよ。」
大塚・黒「あはははは!」
相葉「ダメだよー。ラジオだから。ね、顔で表現してもダメだよ。解った?」
黒「ハイ」黒「あはははは!」
相葉「台詞で表現していこ?  じゃ、これ、とりあえずこれは、やるとして、これ長いスパン(?)でやらなきゃいけないので、(黒「ハイ」)これ、やるとしてぇ、あと何か、黒ピーからなんか、ありますー?」
黒「ふぇっ!?(←めちゃ甲高い(笑))あはははは!」
相葉「『こんな企画やりたいんだけど』みたいな。これ結構考える時間ありましたもんねぇ」
黒「えぇぇ~・・・。喋ってて考えてなかったもーん」
相葉「なぁぁんでぇぇ~(笑)(←めちゃくちゃ可愛い!)喋りながら・・」
黒「かん・・考えました考えました!」
相葉「考えました?」
黒「じゃぁちょ・・・(先に)言ってくださいよ」
相葉「僕は!一つやりたいと思ってるのはぁ、えー・・・ホントにスペシャルウィークとかぁ、特別な時にいつもはリスナーの皆さんと電話で・・対応するでしょ?」
黒「うん」
相葉「もう電話なんてめんどくせぇ呼んじゃえよと。」
黒・大塚「・・・・・おぉぉぉーーーー!!」
相葉「一人・・・か二人か、3人か。解んないけどそういうコーナーがあったとして!、で、ブースに入れて」
黒「呼んじゃうのぉ?また大胆な企画だなぁーそれ」
相葉「(ちょっと声を小さくして)それ面白くないかなぁ?面白いと思うけどなぁ・・。直接対決が出来るわけですよ!」
黒「まぁね?」
相葉「【リスナーVS相葉雅紀】と。」
黒「なる人も緊張しちゃうんじゃないのぉ?」
相葉「だからその・・!」
黒「本物の、本物の相葉雅紀を目の前にしてさぁ」
相葉「だからそれ緊張させといて俺が勝つみたいなさぁ(笑)」
黒「また汚い手」
相葉「はははっ!!」
黒「まー汚い!(奥様風に)」
相葉「緊張させといて、普段解るような事も
>『あー!解んなくなっちゃった!』
>ハイハイハイ!!”アオゾラペダル”!!みたいな(笑)」
大塚「あっはっは!」
黒「ちょー待って待って!それ誰でも解る」
相葉「ふふふっ!!」
黒「アオゾラペダルは(笑)・・あぁなるほどねぇ」
相葉「そういう流れが、いいかなぁ俺の中で思ってるのは」
黒「あぁじゃあ、『嵐サビクイズドン!』とかやっても、勝つ自信があると」
相葉「ある!」
黒「あぁ・・多分負けるだろうなぁ」
相葉「勝つ!・・じゃあ黒ピーは?」
黒「えぇー俺はぁ、」
相葉「・・これ言う?」
黒「あっはっはっはっは!また丸投げだなぁこれ!」
相葉「これ言う?(何か紙を見せてるみたい・・)」
黒「じゃあこれ読みます!これ大塚さんの企画ですよねぇこれ」
大塚「えぇあぁまぁ・・そうです。」
黒「ハイ、じゃあこれいきますよ。【相葉 妄想学園】・・・もうこのタイトルからしてエロい。」
相葉「妄想学園ねぇ」
黒「2006年10月●●日開校予定。学校が荒れていると囁かれている今日。ここでもし、我らがカリスマアイドル相葉雅紀が学園長に就任し、理想の学園を作ったらどんなに楽しい学園が出来るであろうか。と思うのは私だけでしょうか。笑いあり、そして謝恩会には嵐のコンサート有りなど、何でも有りの"私立相葉学園"。このコーナーではそんな、理想の学校のルールを、リスナーに妄想してもらい、一緒に考案していきます。
相葉「例えば何をするの?」
大塚「相葉さんが、校長だったら、こんな学校面白いんじゃないかっていう、ネタを妄想して、送ってもらって、」
相葉「ちょっと一個挙げてみて。」
大塚「例えばあのー・・・まぁ相葉学園では、毎朝校門前で、校長の相葉ちゃん自ら、登校してくる生徒に、ハグをしてくれる。」
黒「おぉ・・・」
相葉「って、てなって、で、僕はどうしたらいいの?」
大塚「に対して、『まぁこれおもろいんじゃないか』って思ったら、校則として、採用です。」
相葉「『校則として採用しまーす!』ってなって、で、僕はしに行く別けですか?」
黒「いや!しないんですけど、妄想の世界なんですよね」
相葉「くはははは!なるほどね!全てが妄想なんですね」
黒「なるほどね」
相葉「もうだって『相葉妄想学園』ってその時点でテーマが物凄くデカイから、それだったら、その番組の、タイトル的なさぁ、ニュアンスになっちゃわない?」
黒「うーん・・・」
相葉「俺の中で、考えると、そういう風な、もうコンセプトで、30分だったら30分、1時間だったらもう全部そういう風にしたほうが面白くなると思うんですよ。」
相葉「もうだからもう全部SET(?)とかも、」
大塚「あぁー・・・」
相葉「スゴイ学校ぽくして、外野もあって、で、そこで、呼べばいいじゃん。ファンの子一人。『今日の生徒です』みたいな感じでぇ!」
大塚「あはは!」
黒「うんうんうん。」
相葉「呼んでけば、・・・」
大塚「あぁなるほどぉ!」
相葉「その、大元だけはあって、そこにこう・・・小枝でいっぱい・・色んな企画がある。・・・みたいな。」
大塚「あぁ~」
相葉「そうすると、30分とか。それもスペシャルになっちゃうよね。」
大塚「そうですね」
相葉「続いて大塚くんの企画。【相葉なら手を繋ごう】です』












ハイちょっとストォォーーーーップ!!!!



私的に限界です_| ̄|○長いよぉホント長い!久々長い!!

パソコン使うのも時間的に限界が・・・目ぇ痛い。笑


また続きは明日書きますねんσ(×▽×;)スミマセン

それでは、長々と読んで下さってありがとうございました★
宜しかったらコメントお待ちしております(*^ー^*)!!

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