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 2006.10.14 レコメン
昨日は油断して0時3分に目覚めて、焦って録音ボタン押しましたよ~
いや~焦った!!(汗)

中間テスト明けに12時近くまで起きとくのってツライなぁ・・(苦笑

宜しかったらコメントお待ちしております★
いつも打っている時、「読んでる人いんのか?」と不安になってしまうので


追伸:れぽ①




■レコメン!サスペンス劇場■
(火サス定番のBGM(チャ、チャ、チャーン!))
(BGM流れながら)相葉「来週はですよ、(黒「ハイ」)いよいよスペシャルウィークです。富良野塾出身の構成作家、大塚が、ついにシナリオライターとしてデビューします!」
黒「おお!」
大塚「・・・あざっす!」
相葉「(笑)あざっす!ちぃっす!という事でね、大塚には頑張って頂きたいわけですけども、作品は・・紹介します。【相葉サスペンス劇場】」
黒「ハイ」
相葉「ね?それを、スペシャルウィークに合わせてね?出すので、今週は、・・まぁ大塚くんが書いた台本はお手元にありますか?皆さん」
黒「ハイありまーす」
相葉「これを見て頂いて」
黒「ハイ・・・えー『相葉刑事事件ファイル奮闘記』ですね。」
相葉「うんうんうんうん。・・・でもねぇこれねぇ?大塚くん・・・まぁ倉本聰さんの、弟子として、何年でしたっけ?」
大塚「2年ですね」
相葉「2年、お世話になったわけですよね。ただね、まぁその・・・なんていうのかな?ゆーたら(言ったら)、素人じゃないですか。」
大塚「ちょっと。ちょっと!(笑)」
黒「まぁね~。素人ですね~」相葉「ゆーたらね」
黒「まぁ一応、(相葉「うん」)一応ね?相葉雅紀はプロですから」
相葉「あ~一応って言うなよプロだから~」
黒「あっはは!」
相葉「ね?今日はそのね?大塚君が書いてきた台本をぉ、ちょっと・・紹介して、」黒「うん」
相葉「全部は紹介しないですけども、紹介して、ちょっと直しを入れようと。」
黒「あぁ・・言ったら・・ダメだしみたいなものですね」
相葉「そう!ダメだしをして、で、来週に臨もうという」
黒「うんうん」
相葉「ことなんですけども、ちょっと、ストーリーを説明しますと、まぁ僕が説明するより大塚君が説明したほうがいいと思うよ」
大塚「じゃあ、説明します!」相葉・黒「ハイ」
大塚「え~相葉雅紀はですね、(相葉「うん」)あの、主人公の相葉雅紀は、(相葉「うん」)嵐のメンバーなんですけれども、(相葉「うん」)アイドルを職業としながらも、もう一つ、刑事という顔も、持っているんですよ。」
黒「うんうんうん」
相葉「顔って何・・刑事も職業にしてるって事?」
大塚「そうです!え~【昼はアイドル、夜は刑事】みたいな」
相葉「あ~兼業なんだ」大塚「そうです」
大塚「まぁ理由はありまして、実は相葉さんは、“船越英一郎さん”。まぁあの、サスペンスの帝王と呼ばれてる、(船越さんに)憧れて、刑事になっちゃったんです。」
相葉「うん」黒「ふふふふ」
大塚「何故か、相棒に、黒ピーも、いるんですけど、刑事をやってます。(相葉「ふーん」)理由は解んないスけど。」
黒・相葉「ふーん」
大塚「そんでそんな二人がある日、赤坂のコンビニでですね(相葉「おぉ!」)、事件が・・・起こったんで、そちらに向かいます」
相葉「強盗か?これ強盗か?」
大塚「まぁ・・・犯罪の匂いがプンプンするんですけども。」
相葉「うーんプンプンするねぇ!」黒「うん」
大塚「まぁ事件の内容は、まぁ肉まん一つが盗まれました。」
相葉「・・ちっちゃいなぁなんか(ボソッ)」黒「うん・・」
大塚「まぁ色々なんか・・奥に潜む・・・トラブルがあるんですけど、その容疑者が、ワタクシ大塚としき。無職。(相葉「うん」)まぁそれでですね、相葉さんが、僕をあのー・・要注意人物として、追っかけるんですけども、まぁ何故か急だったのでパトカーではなく、タクシーでそのーまぁ、自宅から。大塚の自宅からタクシーで追いかけて、タクシー代¥50000を掛けながら、大塚に追いつくと、そこは、どこかの崖なんです。」
相葉・黒「うん・・ふーん」
大塚「それでですね、やっぱりサスペンスと言えば最後、崖はつきものじゃないですかぁ」
黒「あーーー言うてもそうだねぇ~崖はつきものだねぇ」
大塚「まぁお約束の、シチュエーションということで、(相葉・黒「うん」)そこで、追い詰められた大塚は、海に飛び込もうとするんですけども!」
黒「うん飛び込んじゃえばいいのに」
大塚「あっはっはっはっは!そこをですねまぁあのー・・・名刑事、相葉&黒ピーがですね、あのー・・・果たして大塚を逮捕することが出来るのか!といった、簡単な」
黒「火曜サ・・火曜サス・・・サスペンスだったら、最後は逮捕するんでしょ?」
大塚「いやぁ解んないですよ!」
相葉「いやだから・・・どんでん返しがあるんじゃないの?」
黒「えぇ?」
相葉「やっぱりさぁ俺サスペンスとかってさぁ、どんでん返しが必要だと思うんですよ。」
黒「うんうんうんうん」
相葉「なんだろな。やっぱりさぁ・・サスペンスから抜けない?!」
大塚「・・・・・えぇーーー!?!?えぇー!?
相葉「ふっふっふ(笑)」
大塚「ちょっと1回だけでもやりましょうよこれー!結構大どんでん返しいっぱいありますよ要所要所に」
相葉「ほんとぉ?」大塚「ハイ」
相葉「じゃあちょっと重要なシーンだけ今再現してみようか。けつから3枚目~。(台本確認中)・・・・くふふ!クサイなぁ全部(笑)」
大塚「えぇじゃあどっから行きます?」
相葉「ん?その3枚目の一番最初からやってみようよ。 これさぁ・・めっちゃサムイな。」
大塚「・・・・・えぇー!?」
黒「ふふふっ!」
相葉「行くよー?行くよ?」大塚「ハイ」


~金サス~(再現)

相葉「なんか情報はあるのか」(めちゃ低音ヴォイス)
黒「はいボス!一応参考人として、24歳の男性。名前は“大塚としき”。無職。最近リストラにあったそうです。」
相葉「匂うな・・・」
黒「す・・すいません!匂います?さっきまで、焼肉食べてましたから」
相葉「何ぃ!?お前俺が朝から何も食べてないこと知ってるのか!」
黒「すすす・・・すいません!どうします!?ボス!」
相葉「とりあえず、大塚のアパートに行くか。」
黒「ブラジャー!いや・・ラジャー!」
相葉「馬鹿かお前は・・・」

ていうか寒すぎだろ(コラコラ)。打ってて恥ずかしくなったよ(爆!


相葉「(終わって即)これさぁ~!これどうなの!?」
黒「これさぁー!俺まずブラジャーとか言わないもん!キャラが違うキャラがぁーー!」
大塚「じゃあちょっと僕が黒ピー役をやるんで、もう1回ちょっと・・kろえじゃあちょっとスベった・・スベったみたい」
黒「何ちょっと自分『俺が黒ピー役をやるんで』って!俺がスベったみたいな言い方してないちょっとねぇ!」
黒「ちょっと1回やってみていいですかね。こんなハズはない!ちゃんとポンポン行けます」
(相葉ちゃんずっと笑ってます)
黒「うーん解ったよー」大塚「もう1回!もう1回お願いします!」
相葉「行くよ?じゃあ俺と大塚で」
大塚「あんま暗すぎずに!たんたんとお願いします」


~再び金サス~(再現パートⅡ)

相葉「なんか情報はあんのか」(微妙な低音ヴォイス)
黒(大塚)「はいボス!一応参考人として、24歳の男性。名前はぁ・・“大塚としき”。無職。最近どうもリストラにあったそうです。」(めちゃなりきってるぅっ!!(軽く引))
相葉「匂うな・・・」
黒(大塚)「す・・すいません!匂いますぅ?あ~さっきまで、焼肉食べてたんで」
相葉「何ぃ!?お前俺が朝から何も食べてないこと知ってるのかお前は!」
黒(大塚)「あ~すいません!あのーじゃ、とりあえずどうします?ボス!」
相葉「とりあえずだから大塚のアパートに行くか。」
黒(大塚)「ブラジャー!いや・・ラジャー!」

変わんないよ(ボソッ)。てか大塚さんちょっと私にがt(ry)



相葉「あひゃひゃひゃひゃ!(爆笑)」
大塚「みたいな!感じで」
相葉「変わんねーよ!!」
黒「変わんなくない?俺がやったのとさぁ!」
大塚「もうちょっと、ポンポン言ってくれると。」
黒「あ~・・・」
大塚「なんか聞いてる自分がちょっと恥ずかしかったので」相葉「(爆笑)」
黒「(納得いかないみたい)あぁ・・・あーあー・・・」
相葉「なんかこれさぁ~・・・」
大塚「じゃあちょっと最後の方のシーンちょっと・・」
相葉「最後の方のシーンやってみるぅ?」大塚「はぁ」
黒「最後ってどこ~?」
大塚「クライマックス的な方で」
相葉「一番最後?」大塚「ハイ・・」
相葉「これでも一番最後やっちゃったら全部・・・じゃあそしたら来週までに内容変えてよ?」
大塚「ふっはは!じゃああんまり読まないでください」
相葉「ふはははは!・・だって・・じゃあ大塚・相葉・黒ピーのシーンやろうか」
黒「どこぉ?」
相葉「『岬の激しい波の音』」
黒「あぁ。これあんま台詞ないからいいや。ハイ(笑)」


~金サス~(再現パートⅡ“クライマックス”)

大塚「・・・・・・オイ!俺はマジだぞ!ホントに死ぬからな!」
相葉「ウルサイなーもう・・分かった分かった!お前国はどこだぁ!」
大塚「んなっ・・・・・なんだよいきなり・・。」
相葉「だから想像してみろよ。お前のお袋さんの悲しい顔。」
大塚「し・・・・知るかそんな事!」
相葉「食うか?カツ丼。」
大塚「・・場所が違うだろぉ!!普通取り調べでやるんだから。なに今やってんだよぉ!しかも何で食いかけのカツ丼なんだよ!」
黒「ボス。時間が・・」
相葉「分かった。・・・・大塚、悪いが時間が無いんだ!飛び込むのか、カツ丼食べるのか早く決めてくれよ!」
黒「・・・・・・【携帯の着信音】」
相葉「・・・・・・・・・・はい。コチラ相葉。・・何?ん?殺人事件?・・黒ピー、行くぞ!」
黒「ハイボス!」(めちゃ甲高い)
大塚「おい待てよぉ!どこ行くんだよ!!」
相葉「さらば大塚!事件が俺を呼んでいる~!!」
大塚「おーい待ってよぉーー・・・」




黒「・・・ふっふっふっふふ!」
相葉「これで終わりなんだよ。ここをやっちゃったってことはここを・・総位置を変えなくなったよ今」
大塚「え!あの・・じゃあもう1個のバリエーションの方で」
相葉「ふふふっ!あっはっは!(爆笑)もう1個のバリエーションがあんの?」
大塚「いやーちょっと追い込んだんですけどバリエーションを一応もう1個作っておいたんで。ちょっとちょっとパクりますそっちから」
相葉「ふははははははははっ!!!!大塚面白いな~!でもね、俺ね?一つね、書いてほしいもんがあるの」
大塚「ハイ・・(笑)」
相葉「書いてほしいもんがある。(大塚「ハイ」)俺が全部原案だすから、メモってね。今。(大塚「はい」)で、スペシャルウィークにどっちが出来がいいかで、変えようよ。サスペンスをやるのか、はたまた、今日僕が原案出したそのストーリーで大塚が書いたほうが」
大塚「あ、サスペンスぽいで、ジャンルが変わるって事ですか?」
相葉「ジャンルが変わる」
黒「じゃあ大塚は2個書いてこなきゃいけないって事でしょう?」
相葉「そう!こっちのサスペンスを仕上げて、」
大塚「え、じゃあとりあえず今日いま聞いて、良かったらもうサスペンスからそっちに・・」
相葉「乗り換える?」(黒ピー爆笑)
相葉「乗り換えるっていう・・手も、無くはないよね?」
黒「まぁね?」
大塚「まぁやっぱ、あの相葉さんが、気持ちよく演じれるストーリーが僕的にも本望なので、そっちに魂かけます」
黒「じゃあ相葉さんのも聞いてみましょうよ」
相葉「あのね!じゃあシチュエーション言うよ?」黒「うん」
相葉「まず、相葉雅紀は。・・あ、これラブ物だけど・・いい?」
黒「ん・・?うん。いいよ」
相葉「ラブ物」黒「いいよいいよ。」
相葉「いいの?」
黒「うん。いいよ?」
相葉「相葉雅紀が・・あ、そしたらだって女役連れてこなきゃいけないよ?」
黒「分かったわ♪」(女声ー!(爆))
相葉「いやいやダメ!黒ピーじゃダメ」
黒「(女声で)え?」
相葉「ちゃんとした、だからほら、・・受付のお姉さんとかでもいいから。」
黒「女性のアナウンサーとかでもいいの?」
相葉「全然いいから。何でもいい。(黒「あ~」)だからまず説明すると、えー・・っと、相葉雅紀は、高速道路の料金所の、店員さん。」
黒「・・・おじいちゃん役ね、じゃあ」
相葉「おじいちゃん役。ね?で、そこで、あの・・料金所ってさ、スゴイ、一瞬じゃん。通るの。そこで恋が芽生えるの!」
黒「残念ですがその車ETC付だったって事にしてくれる?(笑)」
相葉「ダメダメダメETCダメ!ETCが付いてないの!ね?恋が芽生えるの!分かる?」
黒「うん」
相葉「どちらかというとやっぱ女性からの恋なの。」
黒「一目ぼれなの」
相葉「一目ぼれなの。ね? でおばちゃん、車に乗って、『は!』みたいになって、次の日もね、また、そっから乗るの!」
黒「うん」相葉「高速に!」
黒「でもいないんでしょ?」
相葉「え!それはもうだから、いる、いる。として?そこの担当は、相葉雅紀だから」
黒「うんうん。(笑)」
相葉「だからそこで恋が生まれていって、ね?『あぁ今日は・・あ、今日はダメだ右の車線入れない!』みたいなね?おばちゃんが、てんやわんやしたり、する。ラブストーリーを書いてきて。」
黒「あはは!随分大まかだなぁ!」
相葉「分かる?」
大塚「ハイ!大丈夫です!」
黒「ふふ!“ETC付けてた”って書いてる!あひゃひゃひゃひゃ!」
相葉「で、なんか最後は切ない感じで終わりたい。韓国映画的な?」
黒「・・・・あー・・『僕の彼女を紹介します』的な?」
相葉「うん何か、(黒「『冬ソナ』的な?」)うん。で、そっから、こうなんか、料金を渡すだけじゃなくて、おばちゃんは一緒に手紙とかを渡してくるようになるの。」
黒「うん」
相葉「で!文通が始まったりさぁ、携帯電話が書いてあったりさ、待ち合わせ場所が書いてあったりさ、でスゴイいいとこまで行くんだけどさ、相葉くんが、例えば箱崎でやってたとしたら、ちょっと、転勤で、移っちゃったのどっか。(黒「うんうん」)用賀とかに」
大塚「あはははははは!」相葉「ふふふふっ!」
相葉「用賀の料金所に移っちゃって、おばちゃん知らないくて、『あれっ!?どうなってるの?どうなってるの?いないじゃないいないじゃない!?』みたいな!山アリ谷ありストーリー」
黒「でも携帯電話の番号が分かってたらさ、『いないじゃない』ってちょっと聞いちゃうんじゃない?」
相葉「いや、分かる前の話」
黒「あ、分かる前の話ね。(笑)じゃあ携帯番号どうやって渡すの?」
相葉「だからさ、それをどうするかっていう・・」
黒「かを、考えて来いって事?」
相葉「・・そう。・・・ストーリーにしてさ。」
大塚「・・・・・分かりました!」
相葉「結構面白そうじゃない?」
大塚「・・・ハイ」
黒「あっはっはっはっは!!」
大塚「なんか・・・涙の匂いがします。」
相葉「涙の匂いプンプンするでしょ!」大塚「ハイ」
相葉「で、そこで、隣の、箱の、店員が、(黒「俺なの?」)黒ピーだったり、えー…大塚は、まぁその…何?エキストラ的な?感じだったり。まぁ役をたくさん作ればいいじゃん」
大塚「あー。分かりました」
相葉「3人の男と、一人の女性。」
大塚「ハイ」
相葉「じゃあさ、そうしない?二つ照らし合わせてどっちがスペシャルウィークに相応しいのか。」
黒「うん」
相葉「・・・で決めようよ。」
黒「はい」
相葉「ラブコメディーにしてね?大塚ちゃん」
大塚「うんまぁ自分もなんか話聞いてたら・・ラブの方が・・斬新でいいかなって」
相葉「・・・ふはははは!(笑)」
黒「お前の意見はどうでもいいのかよ!っていう話になっちゃうよね」
相葉「結構いいよね!」大塚「ハイ」
相葉「料金所のおじさんと恋をする。女性ドライバーみたいな。(黒「ハイ」)いいでしょ」
黒「そういう事で大塚くんが、仕上げてくるって事で。」
相葉「そうですね、という事で来週を楽しみにしててください!!えー・・・来週は『レコメンサスペンス劇場』か、えー・・・ラブコメ・・『ラブコメ』やる予定です!お楽しみに!」










・・・・・・・・・・・・・・・・・・・今週も・・・・長かったなぁ・・・・・(T▽T)(T▽T)トホホ

私、ちゃんと最後まで聞いてからコーナーを選んでいないのですが、
もしかしたらいつも一番長いコーナーを自然に選んでしまってるのかも・・・(汗


読んで下さった方★いやっしゃいましたらコメントお待ちしております(*^□^*)!
(どなたか・・・・!褒めてください!(オイ))


それじゃあ、お休みなさいーーーm(__)m!!

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